HOUSEI株式会社の自己紹介!!
HOUSEIは幅広い業界へ向け、ソリューションの提供や業務システムの開発をしているプライムベンダーです。
●「DXを実現するITパートナー」
HOUSEIは、1996年の設立当初はシステム開発の企業でしたが、現在はプライムベンダーとして、メディア業界を中心に受託開発でニーズに応えています。さらに、自社製品の展開も進めつつ、メディア事業の拡大はもとより、教育・医療業界などに対してもITサービスを提供しています。
●「和而不同(和してどうせず)」
HOUSEIの行動指針「和而不同」には、異なる性質を持つ者たちが、個性を活かし、お互いを尊重し合うことで、価値のあるものを創造するという意味が込められています。この文化が生まれた背景には、HOUSEIが中国にルーツを置き、さまざまな国籍の社員が活躍していることがあります。文化的な背景の違いから生じる意見の衝突を恐れず、情熱をもって業務に臨むことが、結果的に顧客の期待を超えるサービスの提供につながると確信しています。
●「セカンドチャンスを与える会社」
HOUSEIのルーツは北京大学にあります。大学で行われていたCTS(コンピュータによる印刷物の組版システム)研究開発の成果をもとに、中国の新聞社向けにシステムの提供を行っていた歴史があります。そのため、現在でも研究開発を非常に重視していますが様々な商品を開発する中で、これまで多くの失敗を経験してきました。しかし、HOUSEIはチャレンジの結果、失敗をしたとしてもセカンドチャンスを与える会社です。そのため、これから入社する新人メンバーも失敗を恐れず、業界に革新を起こす決意をもって行動してほしいと思っています。