EVインフラ事業とは?
EV充電ネットワークで未来のインフラ構築へ
私たちTerra Chargeが取り組んでいるのは、脱炭素社会に向け、安心してEV(電気自動車)を使えるように、充電設備やサービスの整備・運用を行う事業です。
【具体的には…】
1.充電設備の販売・設置
施設形態や利用シーンごとに幅広いニーズがあるため、3種類の充電器を使用目的
に応じて提案しています。
また、設置に際しての補助金申請や工事など手続きが難しいと感じられる部分も
徹底的にサポートしています。
2.充電ネットワークの構築
EVユーザーが簡単に充電器を利用できるよう「Terra Charge」アプリを開発し、
充電器の位置情報・空き状況・決済管理などのシステムを提供しています。
3.設置後の運用・保守
24時間365日対応のコールセンターを完備し、設置後のサポート体制も万全です。
Terra Chargeでは、豊富な充電器ラインナップを用意しつつ、イニシャル/ランニングコストをゼロでご提案することで、サービス開始から3年かからずに累計受注数40,000口を突破しました。
EVインフラ事業では最も後発の企業でありながら、現在では国内トップクラスのシェアを獲得するに至っています。
それでも日本のEV普及率はまだまだ低く、新車販売台数の数%程です。
それでも、2027年までに国内の大手自動車メーカーも新型EVの発売を控えています。
日本政府も「2035年までに新車販売におけるEV率を100%」という目標を掲げています。
これから加速していくEVの普及を支えるべく、Terra ChargeはこれからもEVユーザーの安心を支えるインフラづくりを進めてまいります。