森下組の事業
100年以上に亘り培った企業力で、「こころを象る」
大正5年に創業した森下組は、以来100年以上の長期にわたり、奈良・吉野を拠点として事業展開、建築工事・土木工事・舗装工事という中核3事業において、官・民を問わず数多くの施工実績を残し、施主様、関係者の方々に高い評価を賜りました。
また、地元で長年培ってきた関連業者との強固なネットワークは、森下組の大きな企業力となり、各種工事のみならず、土地開発や不動産事業、電気事業においても発揮されています。
企業理念は、「こころを象る」。
お客様の喜びを第一に考え、この地で培ってきた先人たちの経験と実績を活かし、全社員一丸となって仕事に取組み、自らの仕事を通して社会貢献を目指します。
「こころのぬくもりを象(かたど)る」。それが森下組のモットーです。