タレントアンドアセスメントの「会社紹介」

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AIを活用した採用面接サービスを展開する企業。 24時間365日、いつでもどこでもAIが全ての人に同じ基準で公平公正な面接を実施する対話型AI面接サービス「SHaiN」を展開する。

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タレントアンドアセスメントについて

事業内容

日本の採用現場を変えよう!

私たちは、対話型AI面接サービス「SHaiN」を開発・提供しています。

構造化面接手法を基に採用コンサルティング事業で培ったノウハウにより自社開発した「戦略採用メソッド」を搭載し、人間が行う面接で課題視されてきた評価のばらつきを改善、合否基準の統一、先入観のない公平公正な選考を実現し、企業に真の「選び抜く力」を提供します。

採用におけるミスマッチは、企業と候補者の双方が不幸になってしまいます。
そして人間による採用面接は、面接官のスキルに大きく左右されます。評価のばらつきや、評価基準の統一の難しさは、多数の企業がもつ課題です。

グローバル化や多様性が進む流れの中、さまざまな環境で生まれ育ち、多様な価値観を持つ人材に対して、勘や経験だけで資質を見抜くことは極めて困難です。

最も人材獲得競争が激しいシリコンバレー企業はもちろん、成功している海外の企業は、人材採用を理論に基づき科学的に実践し、求める人材を「確実に」採用しています。
2024年現在、アメリカでは企業の43%がすでにAI面接を導入しているか、今年中に導入する予定であり、日本でもこの流れは必至です。

国内での「SHaiN」導入企業はすでに700社を超え、私たちが求める、企業と人材のWin-Winが実現しつつあります。

その結果、私たち自身も成長するという「Win-Win-Win」のために、「戦略採用メソッド」と、AI面接サービス「SHaiN」で、一緒に日本の、そして世界の採用現場を変えていきましょう!

なぜやるのか

私たちの事業のコアは「戦略採用メソッド」です。

ほとんどの企業は人材の採用で苦労しながらも、求める人材像に抽象的なイメージしか持ちあわせていません。

『体育会系』の人がみなリーダーシップを発揮するわけではないのに、体育会系だったという経歴だけで採用してしまう企業。

それでは自社のニーズにマッチした優秀な人材を採用できるはずはありません。

弊社独自の「戦略採用メソッド」は、面接時の質問や、回答の判断基準を独自に構築し、候補者の資質や能力を明らかにするメソッドです。

そして、「戦略採用メソッド」と「AI」を融合させ、世界初のHRテックとして世に送り出したのが、AI面接サービス「SHaiN」です。2023年12月には、ヒアリングから評価レポート作成まで全ての工程においてAI化を実現しました。

AIには絶対にできないことこそ、人がやるべきことです。企業の採用担当者は、これまで面接に注いでいたエネルギーを「候補者の動機づけ」など、他の業務に注ぐことができるようになったほか、社内昇級や昇格試験の際に活⽤することで、その後に⾏う⾯談・⾯接を効果的・効率的に実施する例も増えており、人的資本経営の一助となっています。

また私たちは、SHaiNと他サービスの提携や協業についてもオープンな姿勢を保ち、あらゆるビジネスの可能性を追求していきます。

どうやっているのか

■私たちについて
グループ企業である株式会社T&Aパートナーズは、コンサルティングファームとして2011年に設立され、クライアントに「戦略採用メソッド」を提供しながら事業を拡大してきました。

2014年10月、私たちは大きく飛躍し「突き抜ける」ため、戦略採用メソッド事業を新会社としてスピンオフさせ、株式会社タレントアンドアセスメントを設立しました。

Googleの「Don’t be Evil (邪悪になるな)」は有名ですが、私たちも同じように、
「クライアント ファースト」で「社会倫理および法律に反しないこと」であれば、
どんなビジネスでもやってみようとチャレンジを続けてきました。

だからこそ、HRテックとは無縁の私たちが、世界初の「AI面接官」を生み出すことができたのです!
「戦略採用メソッド」を軸とし、企業の根幹である「人材」をあらゆる側面からサポートしソリューションを提供します!

PKSHA Technologyとの資本業務提携について

SHaiNの機能向上に向けた共同開発を実施します!

タレントアンドアセスメントが提供する対話型AI ⾯接サービスSHaiN(以下、SHaiN)は現在導⼊社数 700社を超え、多くの企業様に活⽤されています。

この度、「未来のソフトウエアを形にする」というミッションのもと自然言語処理技術等の独自技術を基盤にAIの研究開発を行うPKSHA Technologyとの資本業務提携が実現しました。

一部の既存株主の株式をPKSHA Technologyに譲渡する形で資本を受け入れ、強固な戦略的パートナーシップを構築していきます。

今後は、同社がもつ生成AIをはじめとする対話AI技術をSHaiNに組み合わせることが可能となり、面接におけるAIとの対話体験の向上と面接評価レポートの改善を実施します。

採用企業と候補者の双方にとって、これまで以上に付加価値の⾼い対話型AI⾯接サービスSHaiNの提供を実現していきます。

※詳細は当社のホームページをご覧ください。

<PKSHA Technologyとは>

「未来のソフトウエアを形にする」をミッションに、企業と人の未来の関係性を創るべく自社開発した機械学習/深層学習領域のアルゴリズムを用いたAIソリューションの開発・AI SaaSの提供を行っています。

自然言語処理技術を用いた自動応答や、画像/動画認識、予測モデルなど多岐に渡る技術をベースに顧客の課題にあわせた解決策を提供する他、共通課題を解決するAI SaaSの展開により、ソフトウエアの社会実装を多面的に支援し、人とソフトウエアが共に進化する豊かな社会を目指します。

■PKSHA Technology概要

上場証券取引所:東京証券取引所プライム
証券コード:3993

社名
URL
所在地
社員数
設立年月日
資本金
百万円
代表者
決算月
証券コード
[株式情報]
市場
[株式情報]
上場年月日
その他