当社について
オープンハウスグループの基礎知識
Q.オープンハウスグループはどのような事業を手掛けている?
A.戸建分譲事業から海外投資事業まで、幅広い事業を手掛けています。
コア事業である戸建関連事業で得たノウハウを活かし、マンション事業、収益不動産事業、
米国不動産事業にも進出。
不動産業界日本一というさらなる高みを目指し、今後は第5、第6の事業の立ち上げも視野に入れつつ、成長に向けて突き進んでいる企業です。
◆戸建分譲事業:東京、神奈川、名古屋、福岡等多数商圏でビルダーNo.1
◆仲介事業:年間販売実績11,000棟
◆不動産流動化事業:設立5年売上No.1
◆金融事業:不動産専業の会社でネットバンク事業”初”参入
◆マンション事業:全国分譲マンション供給戸数3年連続No.1
◆米国不動産事業:アメリカ不動産実績4年連続No.1
Q.売上規模を教えてください。
A.創業26年で不動産業界4位に。2023年売上高は一兆円を超え、業界日本一を目指しています。
オープンハウスグループの2023年9月の売上高は1兆1,484億円。創業以来右肩上がりの成長を続け、2023年についに売上一兆円超えを達成。現在不動産業界4位の売上高を誇っており、不動産業界に風穴を開ける存在として注目されています。
Q.具体的に、どのように「急成長」しているのですか?
A.日本の全業界を見渡しても、突出した売上成長率を誇っています。
設立16年目で東証一部上場というまれにみるスピードでの上場を果たしました。
市場規模約49兆円という巨大な不動産業界でも、その成長率は2.9%とされるなかで、オープンハウスの上場以降の平均成長率は28%を誇っています。