フェンリルについて
デザインと技術から生まれる創造性が、変わらない本質を追求する
2005年にスタートしたフェンリルは、究極の国産ウェブブラウザ「Sleipnir」の開発から始まりました。
当時からユーザビリティを意識して開発を続けており、創業から20年たつ今でも、
その考えはフェンリルの理念として受け継がれています。
デザイナーとエンジニアが妥協せず議論し、
1歩1歩最高のプロダクトに近づけていく環境は、フェンリルの魅力となっています。
その結果、現在は「デザインと技術のプロ集団」として、
大手企業をはじめとする400社以上のクライアントと直接コミュニケーションを取りながら、
600以上の新しい時代を創るモバイルアプリやウェブアプリの企画開発を行っています。
数多くのプロダクトで高い評価をいただき、
さまざまな業界のリーディングカンパニー各社と一緒に開発する機会に恵まれてきました。