アライアンスパートナーズの「社員・元社員への質問と回答」

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コストマネジメントに強みを持つ経営コンサルティング企業。 流通・小売等の業界向けに、バリューチェーンマネジメント(間接材/直接材 総合経費適正化)等のアドバイザリーサービスを提供。

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同業界の企業に関する質問

  • 現在、マーケティングリサーチ大手企業にて、大手消費財メーカー(FMCG)の経営課題解決に従事しております。(27歳、日本大学卒)将来的に貴社(野村総合研究所)の経営コンサルティング職への転職を志望しており、実務経験とスキルの掛け合わせによる評価の妥当性について、現場の方の率直な見解を伺いたく存じます。
    【現在のキャリア・スタンスと習得スキル】
    私は単なるリサーチャーに留まらず、「現場の解像度」と「経営の俯瞰視点」を接続することを一貫して追求してきました。
    1. 実務とデータスキルの融合:
    日本最大級の消費者パネルデータ(SCI/SRI+)を扱い、自らSQL・Pythonを用いて大規模データを抽出・分析しています。さらに**統計検定(準1級)の知見を背景に、単なる集計ではなく、再現性のある科学的な市場洞察をクライアントへ提供してきました。
    2. 経営俯瞰と実務のシナジー:
    中小企業診断士として体系化した経営知識をベースに、リサーチ結果を「広告施策」レベルで終わらせず、事業ポートフォリオの再編や撤退・参入判断といった「経営判断」に直結する提言を行っています。
    3. アカデミックとグローバルの補強:
    現在、国内MBAに在籍し、実務で得た知見をケーススタディや多角的な議論を通じて戦略レベルへ昇華させる訓練を積んでいます。また、TOEIC 900を保持し、グローバル案件への即応性も磨いております。
    【質問】
    1. スキルの掛け合わせに対する評価:
    貴社において、「現場のビッグデータを自ら自在に扱える(SQL/統計)」×「経営戦略の言語で語れる(診断士/MBA)」という、実行力と構想力を兼ね備えた人材の需要や評価についてお聞かせください。
    2. 採用における「実力」の比重:
    中途採用において、前職での具体的な「データから経営を動かした実績」や「高度スキルのシナジー」は、バックグラウンド(出身大学等)の懸念を払拭し、戦略・経営コンサルタントとして即戦力採用されるに足る武器となりますでしょうか。
    3. NRIで求められる「更なる飛躍」:
    貴社の戦略部門で、消費財・マーケティング領域のスペシャリストとして無双するために、今のキャリアに加えて「さらに磨いておくべき視点」があれば、ぜひアドバイスを頂きたいです。
    プロフェッショナルの皆様から見て、このキャリアパスが貴社の基準においてどう映るか、忌憚なきご意見をいただけますと幸いです。

    Answer 2人が回答
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  • 現在27歳、マーケティングリサーチ業界にて大手クライアント向けのマーケティングパートナー(MP)として勤務しております。将来的に貴社(デロイト トーマツ コンサルティング)への転職を志望しておりますが、自身のバックグラウンドが貴社の採用基準においてどの程度の可能性(あるいは難易度)があるのか、現場の方の率直な見解をお伺いしたいです。

    【プロフィール】
    • 学歴: 日本大学 卒(非ターゲット校自認)
    • 実務: 大手企業へのリサーチ企画・実行支援(3年超)
    • スキル: 実務でのSQLおよびPythonを用いたデータ抽出・分析
    • 資格: 中小企業診断士、税理士科目(簿記論•財務諸表論)合格、TOEIC 860

    【質問】
    1. 採用の現実的な可能性について: 貴社では学歴フィルターの存在が噂されますが、私のように「学歴以外の要素(難関資格+データ技術+英語)」を徹底的に積み上げた20代後半の人材は、書類選考や面接を突破する現実的な可能性がありますでしょうか。それとも、依然として学歴が大きな障壁となる難易度でしょうか。

    2. 評価のポイント: もし採用の可能性がある場合、上記のスペックの中で、特にどの要素がコンサルタントとしてのポテンシャル(または即戦力)として高く評価されますでしょうか。

    3. 不足している要素: この経歴でBIG 4を狙う際、さらに補っておくべき経験や実績があれば、アドバイスを頂けますと幸いです。

    27歳という年齢を考えた際、これだけの準備をしていてもなお、学歴や前職のティアが理由で『最初から土俵にすら乗れない』のが現実でしょうか。それとも、実力次第で逆転の目がある環境でしょうか。忖度抜きのリアルな難易度を教えてください。

    Answer 5人が回答
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  • 現在27歳、マーケティングリサーチ業界にて大手クライアント向けのマーケティングパートナー(MP)として勤務しております。将来的に貴社への転職を志望しておりますが、自身のバックグラウンドが貴社の採用基準においてどの程度の可能性(あるいは難易度)があるのか、現場の方の率直な見解をお伺いしたいです。
    【プロフィール】
    ・学歴:日本大学卒(非ターゲット校自認)
    ・実務:大手企業へのリサーチ企画・実行支援(3年超)
    ・スキル:実務でのSQLおよびPythonを用いたデータ
    抽出・分析
    •資格:中小企業診断士、税理士科目(簿記論•財務諸表
    論)合格、TOEIC 860
    【質問】
    1.採用の現実的な可能性について:貴社では学歴フィルターの存在が噂されますが、私のように「学歴以外の要素(難関資格+データ技術+英語)」を徹底的に積み上げた20代後半の人材は、書類選考や面接を突破する現実的な可能性がありますでしょうか。それとも、依然として
    学歴が大きな障壁となる難易度でしょうか。
    2.評価のポイント:もし採用の可能性がある場合、上記のスペックの中で、特にどの要素がコンサルタントとしてのポテンシャル (または即戦力)として高く評価されますでしょうか。
    3.不足している要素:この経歴で貴社狙う際、さらに補っておくべき経験や実績があれば、アドバイスを頂けますと幸いです。
    27歳という年齢を考えた際、これだけの準備をしていてもなお、学歴や前職のティアが理由で『最初から土にすら乗れない』のが現実でしょうか。それとも、実力次第で逆転の目がある環境でしょうか。忖度抜きのリアルな難易度を教えてください。

    Answer 4人が回答
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  • 2点ほど質問がございますが、長文となってしまいました。
    1点のみでも構いませんのでご教授いただけると幸いです。

    Ⅰ.まずは平均年収に関するご質問です。

    今年度のIR資料によると、平均年収が1321万円と昨年度より増加しているようですが、エンジニア職の方の給与は増えているのですか?
    また、この増加は若手に反映されているのか、全年齢・役職の方に反映されているのかを知りたいです。
    その他、年々給与自体は増加しているのかもお答えいただけると幸いです。


    Ⅱ.次に業務に関するご質問です。

    就活をするにあたり、NRIに行く/行った先輩から常に9時から夜21・22時まで働くという話を聞きました。
    ですが、openworkの記事やデータを拝見していると同じ情報や異なる情報があり混乱しております。

    SIerの業務の特性上、プロジェクトによって波があると思うのですが実際はどうなのでしょうか。私としては以下の2つのうち、どちらかだと考えております。

    ①他のSIer同様、9時から19時まで働く時期と22時まで働く時期があり平均45h程度になっている
    ②常に忙しい部署とそれなりに忙しい部署があるが、波による変化は小さく、平均45h程度となっている。

    こちらの2点のどちらかなのか、あるいは異なるのかを知りたいです。

    また、長時間働く上でのコツやマインド、耐性を付けるために今のうちに行った方が良い事等を教えていただきたいです。

    長文となってしまい、大変申し訳ありません。ご回答よろしくお願いいたします。

    Answer 4人が回答
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  • 長文となり申し訳ございません。
    現在、転職を検討しており、アクセンチュアのインダストリーX本部に関心があります。
    ただ、入社後の働き方にギャップがないよう、下記3点について実際の状況をご存知の方にお伺いしたいです。

    ① 残業時間について
    「プロジェクトによる」とよく聞きますが、インダストリーX本部で年間を通じて残業が月20〜30時間未満で安定している方はいらっしゃいますか?
    そのような働き方が可能な業務領域やポジションがあれば教えていただきたいです。

    ② 残業と評価の関係について
    残業が少なくても成果を出していれば、きちんと評価される風土でしょうか?
    それとも、ある程度の稼働時間(稼働率)も評価に影響を与えることがあるのでしょうか?

    ③ 残業代・サービス残業の有無について
    「プロジェクトの予算内でしか残業がつけられない」といった話も耳にしたことがありますが、
    実際のところ、発生した残業はすべて申請・支給される体制でしょうか?
    また、サービス残業(申請できない残業や申請しづらい雰囲気)が発生するようなことはあるのかも気になっています。

    現職では一定の成果を出しながらも長時間労働に課題を感じており、働き方を改善したいという思いから転職を検討しています。
    そのため、実際の現場のご経験をお聞かせいただけますと幸いです。
    どうぞよろしくお願いいたします。

    Answer 2人が回答
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企業情報

業界
URL https://www.alliance-p.com/
所在地 東京都新宿区西新宿6-8-1 住友不動産新宿オークタワー34F
社員数 30〜99人
設立年 2004年
資本金 350百万円
代表者 代表取締役社長 島田 雅史
決算月 3月

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社名
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所在地
社員数
設立年月日
資本金
百万円
代表者
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市場
[株式情報]
上場年月日
その他