独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構の「自己研鑽の時間はどれくらい?」

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高齢者・障がい者の雇用支援を行う厚生労働省所管の独立行政法人。 「らしく、はたらく、ともに」を理念に掲げ、雇用支援業務のほか、求職者・その他労働者の職業能力の開発・向上を行う。

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Question

自己研鑽の時間はどれくらい?

現在、独立行政法人に勤めています。わたしのいる独法では、残業を出せる雰囲気がなく『自己研鑽』という名目で仕事をする実質サービス残業が横行しており、毎月20,30時間の自己研鑽が当たり前になっています。
所長を含めて管理職はその事実を把握していますが黙認しています。残業代を全て支給できるほどの予算が無い、かといって職員を増やすこともできない、結局はサービス残業をやってくれる人がいないと組織が破綻してしまう。
他の独法に就職した大学の同級生に聞いたりして、公的な組織はどこも似たような感じなのかなと何となく思っています。

ここもレポートや他の質問を見ると、『残業を申請すれば残業代は支給されるが、申請できる雰囲気がなく、黙って残って仕事をする人が多い』という環境なのかなと思いました。

独法は全体の予算や残業代の上限がきっちり決まっており全ての残業代を支給することができないことは理解できるので、ある程度のサービス残業は仕方ないと思っていますし、受け入れています。
実際に、月にどれくらいの時間『自己研鑽』という名目で実質サービス残業をやっていますか?
都道府県、支部ごとの差が大きいと思うので、可能であればブロックと自己研鑽として仕事をしている時間を教えてください。

質問者の状況能力開発職応募を検討中
回答してほしい人能開職に就いている人
2025年04月19日
Answer

社員・元社員の回答(3件)

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社名
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所在地
社員数
設立年月日
資本金
百万円
代表者
決算月
証券コード
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市場
[株式情報]
上場年月日
その他