コンサルティング業務に加え、自ら手を動かす支援業務でクライアントの信頼を獲得しています!
一般的に、コンサルティング企業の取り組みは、事業の課題解決を支援するという領域に限定されてしまい、当事者として事業そのものに携わることができないというケースが多々あると思います。しかし当社の場合、課題の発見や解決策の提案だけではなく、プロダクト開発や事業企画といった面までをトータルにサポートするパートナーとして、1社でクライアント企業に対してサービスを提供できる点に強みがあります。
実際のプロジェクトにおいては、コンサルティング業務はもちろん、資料作成やタスク処理に自ら手を動かし、上流から下流の実務全般を同社のスタッフが実際の業務担当者として担うことも多くあります。その点が、クライアント企業からのポジティブな評価獲得に繋がり、信頼関係を基にした深いパートナーシップを構築することに成功しています。
当社の行動指針としてあるのが“論点思考”“チームプレイ”、そして“ワークハード”というもの。その“ワークハード”の部分に関しては、無理して長い時間や労力をかけるという意味合いではなく、困難な課題にも諦めず立ち向かうということを表現しています。その姿勢が高い評価を生み、共にチャレンジできるパートナーとしての関係性を構築する大きな要因となっているのは間違いないと思います。