自分で褒められる「ものづくり」を仕事にしませんか
ただ造るだけでない、お客様のココロからの想いをカタチにしたい
私達は創業以来「モノをつくる」ということを生業としてきました。
そのなかで考え続けてきたことは「本当に納得できるものづくりとは何かという事です。
私たちの考える「モノづくり」とは、ただ単純に材料を加工して製品にすることではありません。
誰がどのように使うのか。
何をしたいのか。
何を伝えたいのか。
これらが製品に反映されていなければ、「本当に納得できるモノづくり」とはいえません。
私達が手掛けさせていただく製品は、お客様の想いを多くの人に伝えるための手段として存在するのです。
「お客様は何を伝えたいのか」
私達はまず、ここから「モノづくり」を始めます。
伝える、感じてもらう、をカタチにする。
私たちの製品を通じてお客様のココロをカタチにする。
その為には表面のことだけではなく、その本質を見極める。
まさに「眼光紙背に徹す」ということが私たちの「モノづくり」です。