イー・フォースの事業について
組み込みシステムで使われる、リアルタイムOS(RTOS)やTCP/IPのプロトコルスタックをはじめとしたミドルウェアをゼロから開発しています
イー・フォースは組み込みシステムで使われる、リアルタイムOS(RTOS)やTCP/IPのプロトコルスタックをはじめとしたミドルウェアをゼロから開発しています。
500社を超える多くのメーカーに採用されており、ロボット掃除機や洗濯機などの家電、有名ゲーム機のコントローラー、医療機器、自動改札機、監視カメラ…etc
これら多くの物に、当社開発のリアルタイムOS“μC3(マイクロ・シー・キューブ)”が使われています。
組込み系システム開発の中でも数少ないRTOSのメーカーとして、μITRON4.0仕様のμC3/Standardを始めより小さなメモリで動作するよう最適化した「μC3」やネットワークのミドルウェア「μNet3」シリーズなどμC3シリーズと組み合わせて使うその時々のニーズを汲んだ新しいRTOSやミドルウェアの開発に取り組んでいます。近年ではIoTのフレームワーク「iot-mos」を開発/販売しています。