人と本気で向き合い、未来を切り拓く。
人と本気で向き合い、未来を切り拓く。
-これまでのネオキャリア-
2000年、新卒9名で創業したネオキャリア。
創業当初の4,000万円の赤字。
わずか1年半で借金を完済し、圧倒的なV字回復を果たす。
その後訪れたリーマンショック。倒産の危機。
この危機を機会として捉え、他社がリストラを実施する中で、一切仲間を解雇せず、全国展開という真逆の経営戦略に舵を切る。
東日本大震災をきっかけに
「自分たちが生き残るための成長」から
「社会をより良くしていくための成長」
へと成長の意義・視座が大きく変わる。
採用コンサルティングを始めとしたHR領域から事業を拡大。
激しく移り変わるマーケットの変化に、柔軟かつスピード感を持って対応し、ヘルスケア領域へ進出、HRテクノロジーへの投資と圧倒的な速度で多角的な経営戦略を実行。
これまでは「量的な成長」を成し遂げてきたが、
これからは「質的な成長」を追求していく。
-これからのネオキャリアが一番おもしろい-
” 第三章のネオキャリア “は、「会社の在り方、業界の在り方に対して、会社や業界の聖域なく着手を進める」というフェーズに突入していく。
人にまつわる社会課題のボトルネックに本気で向き合い、業界内でどう生き残るか、差別化するかではなく、業界内外を巻き込んでマーケットのゲームチェンジャーとなり、自分たちが未来を切り拓いていく。