メルカリのミッション
あらゆる価値を循環させ、 あらゆる人の可能性を広げる
「限りある資源を循環させ、より豊かな社会をつくりたい」。創業者である山田進太郎が世界一周の旅で抱いた、そんな問題意識によって生まれたのがフリマアプリ「メルカリ」です。テクノロジーの力によって、世界中の個人と個人をつなぎ、誰もが簡単にモノの売り買いを楽しめる。それにより資源を循環させる豊かな社会、個人がやりたいことを実現できる社会をつくっていきたいと考えています。
メルカリは、2013年7月のアプリリリース以降順調に成長し、現在では日米通算1億ダウンロードを突破した日本最大のフリマアプリ「メルカリ」を運営しています。
2016年9月に新規事業を主なミッションとした株式会社ソウゾウ、2017年11月には金融関連の新規事業を行う株式会社メルペイを設立し、あらゆる領域で採用し続けています。
また、2014年1月にはUSでプロダクトをリリースするなど、積極的にグローバル展開しています。