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高齢者・障がい者の雇用支援を行う厚生労働省所管の独立行政法人。 「らしく、はたらく、ともに」を理念に掲げ、雇用支援業務のほか、求職者・その他労働者の職業能力の開発・向上を行う。
能力開発職の採用事情について
機構の能力開発職採用試験を受験しようと考えています。
現在1級の技能士を所有しており、職業訓練指導員免許を取得予定です。
年齢は33で実務経験は8年程です。
募集要項の経験者採用で10年以上だと最初の赴任地を選択できると確認しました。
しかし、この場合該当のポリテクセンターにて同じ免許を所持する指導員が既に足りている場合には、不採用になってしまう可能性が高いように思えたのですが実際どうなのでしょうか‥?
転勤の覚悟できていますが、事情もあり最初の赴任地だけはできれば近場が良いというのが正直な気持ちです。
採用の可能性が低くなるなら、素直に来年採用試験を受けようと考えています。
能力開発職の採用事情について、推測でも構いませんので職員の方の回答頂ければ幸いです。
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2024年10月26日
社員・元社員の回答(3件)
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独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構の在籍経験:10~15年
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独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構の在籍経験:20年以上 職業訓練指導員