技術でできることの選択肢を自分たちで模索し、経営に提言していけるような組織へ。 / 顧客の課題を広い視点で捉える。 日本を代表するような強い開発組織へ。
【開発に関する考え方】
~ユーザの課題を理解し、解決策をプロダクトで実現する~
■WHY:なぜソレを実現するのか、ユーザーに提供するものは本当に役立つのか、価値があるのか
■WHAT:何を提供するか
■HOW:どうやって実現するか
この3つの要素を高いレベルで実行することで、価値の高いプロダクトがつくれると考えています。
【事業部とプロダクトチーム】
~事業部とプロダクト開発側が双方向で開発内容の意見出しを行う~
■開発目線での提案
競合の機能の研究、現場とのMTG、ユーザーヒアリング。
開発のアイデアとなる種を能動的に探し、プロダクト開発の視点から、ユーザーにとっての価値を考え提案。
■営業・マーケ目線での提案
事業計画、目標のP/L、KPIを事業側から示すことで、それを達成するためのプロダクト、サービスを発展させる視点をもつ。
ユーザー・クライアントからの声を届けキラーコンテンツの種をプロダクト側に提案。
【開発環境・ツール】
■言語・フレームワーク:PHP/Laravel/TypeScript/JavaScript/React/Vue.js/Go
■インフラ・ミドルウェア:AWS/Docker/nginx/PostgreSQL/MySQL
■構成管理:Terraform/Ansible
■分析基盤:ElasticSearch/Kibana/Redash
■監視:CloudWatch/Zabbix
■CI/CD:GitHub Actions/CircleCI/CodePipeline/CodeBuild/CodeDeploy
■DevOps:Slack/GitHub/DocBase/Backlog
【カンファレンス】~全エンジニアが主体的に開催~
■プロダクト報告会(月1回):全エンジニアが参加し、当月のチームの取り組みを発表。
■LT会:各自持ち寄りテーマにてオンラインでLTを行う。Slidoを使用し聴講者も参加。
【数字で見るエンジニア組織】※2023年9月現在
~子育てと仕事が両立しやすい環境~
■年代:40代8名/30代21名/20代17名
■新卒中途:新卒入社13名/中途入社33名
■性別:男性34名/女性12名
■お子様がいる開発者:14名
■2023年にお子様が生まれた開発者:4名
■2023年育休中の開発者:2名