予測実現性の高い革新的アプローチを採用した目立ちにくい歯列矯正システムです
独自に開発した3D画像化技術と審美的要素を融合したマウスピース型矯正装置「インビザライン・システム」を日本国内を含む全世界の歯科医師に提供。
世界で2000万人を超える患者様がインビザラインによる治療支援を受け、素敵な笑顔を手に入れました。
昨今、歯並びへの関心が高いにもかかわらず、国内で実際に歯科矯正を受ける方は20%にとどまっています。その原因の一つとして、既存の矯正器具に対する心理的な抵抗感が挙げられます。
『インビザライン・システム』では、透明なマウスピース型の矯正具を用いることで、日常生活で目立たない上、食事の際には取り外すことも可能なため、治療中の生活の質を高める歯科矯正ソリューションとして高く評価されています。
■マウスピース型矯正装置 [インビザライン・システム] の特徴
①透明に近いので、歯列矯正中に人に気が付かれないデザイン
②歯と歯茎が接する部分もトリミングされていて、違和感が少なく、快適に過ごせるデザイン
③取り外しが可能で、装置に食べ物が詰まる心配が無く、矯正治療中も普段通りに食事が出来る
■グッドデザイン賞を受賞
インビザライン・ジャパン株式会社が提供するマウスピース型矯正装置 「インビザライン・システム」が2022年度のグッドデザイン賞を受賞いたしました。
歯列矯正装置として、グッドデザイン賞は初の受賞となります。
※「グッドデザイン賞」は、公益財団法人日本デザイン振興会が主催する、総合的なデザインの推奨制度です。グッドデザイン賞の「Gマーク」は暮らし、産業、社会全体を豊かにする「よいデザイン」の指標として親しまれています。