テクノロジーと人の力を駆使して、 インフラ産業に関わるすべての人に「価値のある仕組み」を提供し、明るい日本の未来をつくる一員であり続けます。
プレックスは創業9期目のベンチャーです。「日本を動かす仕組みを作る」というミッションを掲げ、テクノロジーと人の力を駆使して、インフラ産業に関わる全ての人に「価値のある仕組み」を提供することを目指しています。
株式による資金調達をしない独立資本経営で売上も人員も毎年増加中。売上は2024年度60億円→2025年度96億円を突破。2026年度は売上130~140億円を目標にしており、2026年8月現在で800名規模にまで急成長しています。
2018年に創業し、物流領域の人材紹介事業を開始。その後、エネルギー、建設、製造などへ領域を拡張し、エッセンシャルワーカーの採用支援に取り組んできました。2021年には物流領域初のダイレクト・リクルーティングサービスであるPLEX JOBダイレクトのサービス提供をスタート。さらに人材紹介や人材採用支援の他にも、SaaS事業やM&A仲介事業など複数の新規事業を手がけ、インフラ産業の課題解決に取り組んでいます。
インフラ産業の市場規模は、100兆円規模にも上る超巨大産業です。日本には約3,100万人のエッセンシャルワーカーがインフラ産業に従事しており、就業人口の約55%を占めます。
そうした超巨大産業に対して、当社の強みであるセールス・マーケティング・オペレーション・開発という、事業成長に欠かせない4つの力を生かしたサービス提供をおこない、組織力を高めながら、領域とビジネスモデルの拡張に取り組んでいます。