Skillnoteの採用 「就職・転職リサーチ」 <社員のクチコミ情報・評判>

  1. HOME
  2. SIer、ソフト開発、システム運用
  3. Skillnoteの採用 「就職・転職リサーチ」
  • 中途採用中

システム開発を行うIT企業。 自社製品のキャリア管理・スキル分析システム「Skillnote」等の開発・販売を行う。

Skillnoteのロゴ

この企業の社員クチコミをキーワードで検索

回答者別の社員クチコミ(4件)

株式会社Skillnote

回答者一覧を見る(4件) >>

Pick up 社員クチコミ

株式会社Skillnote

Skillnoteの就職・転職リサーチ 入社理由と入社後ギャップ

回答日

回答者 エンジニア、在籍3年未満、退社済み(2025年以降)、中途入社、女性、Skillnote 3.0
入社を決めた理由: 前職での業務理解が活...続きを見る(全262文字)

Skillnoteの就職・転職リサーチ ワーク・ライフ・バランス

回答日

回答者 セールス、在籍5~10年、退社済み(2025年以降)、中途入社、男性、Skillnote 2.9
調整はしやすい。 が、何のために設けてい...続きを見る(全241文字)

就職・転職のための「Skillnote」の社員クチコミ情報。採用企業「Skillnote」の評判、企業分析チャート、年収・給与制度、求人情報を掲載。就職・転職での採用企業リサーチが行えます。[クチコミに関する注意事項

新着クチコミの通知メールを受け取りませんか?

この企業の求人一覧へ

Skillnoteの企業紹介

Skillnoteについて

「つくる人が、いきる世界」に向けて、日本発、世界一のスキルマネジメントSaaS企業を創る

国内GDPの2割を占める基幹産業は何か知っていますか?それは製造業です。
今この瞬間にも、ものづくりの現場では、いくつもの製品がつくられ、最先端の技術が生まれ、私達の生活を支えています。

一方で、そうしたクリエイティブでかっこいい製造業界の現場では、将来が見えないといった閉塞感が漂い、いきいきと働けていない状況も一部で起きています。
そんな状態を変えたい。つくる人が、いきいきと成長実感を持って活躍できる世界にしたい。
その世界の実現に向けて、スキルマネジメント領域における日本発、世界一のSaaS企業を、本気で一緒に創りあげていきませんか。

■Vision
つくる人が、いきる世界へ

作る人、造る人、創る人。
世界中の「ものづくり」に携わるすべての人が成長実感を持ちながらイキイキと働き、活躍できる社会を目指します。

■Mission
スキルの可能性を切り拓き、ものづくりをアップデートする

産業をさらに活性化する原動力となるのは、「人」の力。
私たちは、科学的な側面から人の成長にアプローチすることで、ものづくりの生産性向上に貢献していきます。

代表挨拶:山川 隆史

製造業を支える日本発、世界一のサービスをつくり、 「ものづくり」に携わるすべての人がイキイキと働き 活躍できる社会を目指します

製造業に携わってから25年。たくさんの作る人、造る人、創る人と触れ合ってきました。
製造業では多くの人が、新しいものを生み出し、社会に付加価値を提供する、イノベーティブでかっこいい仕事に関わっています。その一方で、なかなか評価されなかったり、成長実感を持つことができず、閉塞感が漂っている現場が多いことに強く課題意識を持っていました。

そのような中、それは新卒で入社した信越化学工業で、2年間の工場勤務を経て、半導体材料のグローバル営業を担当していたときでした。 担当先であるIntel社の工場を度々訪問する中で、“Intel University”というIntelが全世界共通で実施しているシステマチックな教育制度に出会いました。

若手エンジニアが、Intel Universityが提供する全社共通の手法や技術を学び、プロジェクト経験を積みながら成長している姿は、当時の自分にはとても新鮮に映りました。ひるがえって自分が見てきた「背中を見て学ぶ」、「OJTでしか人は育たない」といった教育では今後は世界で戦えないのではないか、という強い危機感を覚えました。

「製造業は人がすべて」と言われているように、日本の製造業を復活させるためには、 「人の成長」を支える仕組みを作るしかない、と想いSkillnoteの創業を決意しました。

サービスについて

計画的な育成と配置を実現

■スキルマネジメントシステム「Skillnote」とは
製造現場で従来より紙・Excel・ハンコ等で管理されてきたスキルマップ(力量管理表)をクラウド上で運用するスキルマネジメントSaaSです。
製造現場のスキル/教育データがクラウドに登録され見える化が進むことで、スキルデータを活用した計画的な人材育成・人材配置を実現し、”技能承継”、”多能工育成”、”即戦力化”といった製造業企業様の人材管理に関する課題の解決に貢献します。

■日本発、世界一のスキルマネジメントSaaSになれる理由
Skillnoteは創業当初から「日本発、世界一のスキルマネジメントSaaS」となることを掲げています。私達がこの領域でデファクトスタンダードSaaSになれると考えている理由は3点あります。

01:国際規格が定められている領域における事業展開
製造業は、ISO9001(品質マネジメントシステム規格)やIATF16949(自動車業界に合わせた品質管理規格)等、世界共通の基準で品質管理が行われており、共通したオペレーションが存在するため、国内外問わず類似した課題やニーズが存在します。

02:日本企業の高い基準をもとにした、ナレッジ蓄積と循環の仕組み
日本では世界屈指の品質管理を実施する企業が数多く存在します。これらのニーズへ、ベストプラクティスを提供し、プロダクト開発やコンサルティングにナレッジを循環させる仕組みがあるからこそ、海外企業へも高い価値を提供することが可能です。

03:SAP社との強固なパートナーシップによる、海外展開の推進
Skillnoteは2022年1月にSAP社と海外事業を開始。 また、SAP社内にもSkillnoteの海外展開を支援する特別チームが10人規模で立ち上がるなど強力なパートナー関係を築いています。
現在、すでに数万人規模の企業の受注が決まり、世界を代表する企業からも多数引き合いをいただいております。

私たちのカルチャー

プロダクトを理解し育てていく動きを全員で取っています

■CORE VALUES
「つくる人が、いきる世界へ」を実現するため、社員の行動指針として5つのCore Valueを定めています。

01:フロントランナーであれ
“スキルマネジメント”で顧客を成功に導き、みんなで新しい概念を作り上げよう。そのためにも常にアンテナを⽴てて⽇々の成⻑を強く意識しよう。

02:現場・現物
顧客のことを深く知り、顧客以上に顧客のことを考えよう。与えられた情報だけで満⾜せず、わからないことがあれば⾃ら確認しに⾏こう。

03:すぐ決めて、すぐ動く
私達は未知の領域に挑戦している。完璧を求めないでまずはやってみよう。やってみればわかることがある。SaaSとは永遠のβ版を作り続けることである。スピードをもって⽇々試⾏・改善していこう。

04:全員プロダクトオーナー
1⼈1⼈がSkillnoteの代表という当事者意識をもって周りや環境のせいにせず、⾃分だったらどうできるかを考えよう。何事にも課題意識をもって、必要な場合は他部⾨のことであっても躊躇せずに動こう。

05:すべてのことに、誠実に対応しよう
誰にだって⽋点はある。それは皆で補い合えばいい。⾒栄を張ったり、嘘をついたりせず、包み隠さず素直に⾃分のミスは認めよう。そのためにも、みんなでミスを認めやすい環境を作っていこう。


■気になるカルチャーについてQ&A
Q:社内ではどのようにコミュニケーションをとっていますか?
A:ビジョンとして「つくる人が、いきる世界へ」を掲げているため、社員1人1人も「つくる人」と考えています。だからこそ私達自身がいきいきと働きやすい環境づくりを行っており、コミュニケーションの取り方としても誠実で相手を尊重する傾聴重視の組織となっています。
チャットツールを利用しながら頻繁にメンバーと会話し、半期に一度は社員全員で直接集まる機会も設けています。

Q. どのような雰囲気のメンバーが多いですか?
プロフェッショナルで丁寧な作業をするメンバーが多いです。比較的落ち着いた組織ではありますが、全社MTGなどでは冗談も飛び交うことが多いです。

社員インタビュー:プロフェッショナルサービスグループ

製造業の現場に向き合いながら、事業をつくるということ

Skillnoteでは、現在多くのエンタープライズ企業からの引き合いをいただいており、プロジェクト型で顧客支援を行える専門家が求められています。また、同時進行でマルチプロダクト化に向けて新規事業開発を複数行っており、今回はその最前線で活躍する3名にインタビューを行いました。

※本インタビュー記事はダイジェスト版となっております。詳細版につきましてはSkillnote公式note「製造業の現場に向き合いながら、事業をつくるということ」をご覧ください。

■経歴紹介
3名とも製造業の実務経験とコンサルティング経験を経て「現場で価値が生まれるところまで関わりたい」という思いからSkillnoteに入社しました。共通して、製造業の根本課題に向き合いながら事業をつくることに強い意義を感じて入社を決めています。

■現在のミッション
それぞれの専門性を活かして、顧客の成果につながるカスタマーサクセスの組織づくり、スキルマネジメントの価値を形にするプロフェッショナルサービス、新規領域のPdMやAIを活用した事業開発など、多様な役割を担っています。

■転職理由:価値創出まで見届けるために
コンサルティングでは構想づくりが中心で、施策が事業として成長したかを見届けにくいという課題がありました。Skillnoteには製造業の本質課題を捉えるスキルデータという強みがあり、自分の手で事業をつくり出せる環境がある点が入社理由でした。また、面接時に感じた「顧客に誠実に向き合う文化」も決め手とのことでした。

■入社後のギャップと学び
3名とも「想像以上の裁量の大きさ」と「正解がない領域での試行錯誤」をギャップとして挙げています。顧客との対話から得た課題をそのままプロダクトや事業に反映できる環境は、前職にはない経験と語っています。また、技術的に可能かだけでなく「それは本当に顧客価値につながるか」を軸に議論が進む点に難しさと面白さを感じているとのことでした。

■チームの雰囲気
顧客への価値提供を最重視し、部署間の垣根が低く、必要に応じて自ら他部門を巻き込む文化があります。正解がないテーマに主体的に取り組む姿勢が求められ、そのプロセスを楽しめる人はぜひ一緒に働きたいと考えています。

評価スコアで求人検索

採用ご担当者様

OpenWorkでは、新卒採用と中途採用それぞれの求人掲載が可能です。

採用したいユーザーを検索しスカウトすることでダイレクトにアプローチできます。

URLがクリップボードにコピーされました。

×
×
×

報告方法を選択する

企業の方からの削除申請 >>

こちらの内容が不適切と思われた場合は下記フォームからご報告をお願いします。
ご報告いただいた内容については、確認の上適宜対応を行っております。(ご返信は行っておりません。)
なお、投稿者によるレポートの削除依頼は受け付けておりません。

貴社に関する掲載情報の削除依頼はこちらからご連絡ください >>

不適切と思われる具体的な内容
対象企業との関係
     

ログインしている状態で有益な不適切通知をしていただいた場合には、回答者ポイントを1ポイント提供いたします。

社名
URL
所在地
社員数
設立年月日
資本金
百万円
代表者
決算月
証券コード
[株式情報]
市場
[株式情報]
上場年月日
その他