人が財産
たとえば、銀行で、駅で、空港で、店舗で―。
私たちは、生活者の視点からの「便利」や「安心」を追求するため、 お客様と共に、未来を想い描くことから始めます。
その技術力は、業界の中でもトップレベル。1977年の設立以来、OKIグループの情報・通信系中核企業として発展してきたOKIソフトウェアは、これまでのノウハウをもとに、世界標準をベースにしたソフトウェア開発プロセス、オブジェクト指向設計、テストプロセスなど、常に時代に応じた技術を取り入れ、独自のソフトウェア開発プロセスを確立。現在では、中央省庁や地方自治体の他、電力各社、鉄道会社、大手通信企業など、各分野のNo1企業が、OKIソフトウェアのシステムを採用しています。北海道から九州まで全国に広がる拠点のネットワークを活かして、日本屈指のソリューションエンジニアが日本の情報通信システムを支えています。
OKIソフトウェアの最高の財産は「人」。
一人ひとりが、世界に通用する一流の人材となるために、人材育成に投資を惜しみません。また、資格取得支援や一流エンジニアとの交流、技術研修など、成長を加速させ、視野を広げる教育機会を用意しています。